桜の咲く頃のおすすめスポット!散歩してみました。。。

今週末には丹波篠山もようやく桜の花も満開?になりそうな予感です。

 

河原町のショップ巡りをしながらお花見のおすすめ散歩道を歩いてみました。

 

↓河原町の信号を東に折れます。

 

 

可愛いカフェやお土産屋さんが立ち並んでます。

 

↓たくさんの可愛い雑貨がところせましと並びワクワクする「ハクトヤ」さんを左に曲がり、、、

路地に入っていきます。

 

 

ちょっと寄り道で、小さい交差点を真っすぐ進み「王地山まけきらい稲荷」の散策と

「王地山公園」の桜の遊歩道をゆっくり散策し。。。

 

 

来た道を戻り、お寺の横を上がってきます。。。

 

 

桜の花道をゆっくり上がって行くと。。。

(この階段を上がりきった頃は少し息切れが。。笑笑)

 

 

王地山公園ささやま荘に到着しました。。。

ちょっとした息切れで、ハァハァしながら  笑

 

 

玄関を入るとすぐにフロントがあります。

同じ階の奥に、見晴らしの素敵なレストラン「花車」があります。

ゆったりとした時間をすごせます。

一面のガラス張りの外は素晴らしい風景です。

 

 

↓写真は私が頂いたお食事です。。。

 

 

ゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。

 

 

丹波篠山にも桜の季節がやってきました。。。

新年号「令和」の発表と共に丹波篠山も桜の開花発表がありました。

 

丹波篠山の桜もしよいよ満開です。

 

お堀では期間限定でボートにも乗ることができます。

 

丹波篠山の桜の季節を楽しみに来てください。

 

 


丹波篠山。「篠山城跡 桜開花基準木」。。。

丹波篠山のお城跡の入り口にある「桜開花基準木」です。

 

3月27日の夕方のきれいな夕日を写真を撮ろうとお城跡に登ってみました。

 

少しだけピンクに染まった花びらが「もう少し待っててよ〜」って言ってるようでした。

 

丹波篠山の桜の満開まで、もう少し。。。もう少し。。。

 

 

丹波篠山になごり雪。。。

 

なごり雪

 

朝、カーテンを開けるとうっすら雪景色でした。

 

お堀の周辺では桜の開花を待つ、ぼんぼりも飾られてます。

 

なんとも、丹波篠山のらしい春を待つ風景です。

 

お城周辺、一面の桜の満開まで、もう少しです。。。

丹波篠山の桜の開花より一足お先にさくらのお届け物。。。

 

丹波篠山の老舗の「梅角堂」さんより

 

期間限定販売!!【桜どら焼き】【桜きんつば】が届きました。

 

美味しいあんこともちもちの求肥を優しい桜の香りの生地ではさんだ、どら焼き。

 

店主がひとつ、ひとつ丁寧に焼き上げた、可愛いピンクのさくらきんつば。

 

どちらもスタッフおすすめの商品です。

 

大正ロマン館、昭和百景観、にて販売中です。

 

 

バレンタインデーのお返しのホワイトデーにおすすめです。

ホワイトデーのお返しに洋菓子もいいですが、和菓子やあんこ好きの女子は多いです。

 

そこでこちらの商品はおすすめです(^o^)

 

他にも丹波篠山の美味しい和菓子たくさんございます。

 

まるこて丹波篠山にてネット販売中!!

コベクロ丹波黒納豆発売開始しました。

最高級丹波黒大豆(波部黒)を贅沢につかった黒豆納豆。

日置里づくり協議会と神戸大学篠山フィールドステーションが開発した、地域特産品です。

お値段は結構するんですが、味は抜群です。 ぜひ一度お試しください。

お酒類の販売を始めました。

ようやく販売許可をいただき、丹波篠山の地酒をオンラインで販売できるようになりました。

時折しも新酒の季節です。丹波篠山の美味しい地酒をぜひお買い求めください。

(未成年者への販売はできません)

 

 

節分豆まきに

節分の豆まきって白大豆を炒ったのを使いますよね。同じ大豆でも黒い大豆「丹波黒大豆」で豆まきしてみては・・・ 部屋の中でまいて、年の数だけ食べる・・・どうせ食べるなら美味しい黒豆はどうでしょう?

香ばしく素朴な味です。

購入はこちらから

TanbaStyleの販売を始めました

サイトには

 

日本六古窯のひとつである「丹波焼」。食器や花器といった日常使いの民芸品として歴史を重ねてきた一方、大きく変わってきた昨今のライフスタイルからは少し離れつつあったことも事実です。また、伝統的民芸品というと消費者からは少し高級なイメージがあったり、とっつきにくさを感じられることもありました。
そんな丹波焼の現状を打破するために、窯元有志が一念発起。現代のライフスタイルに合わせた新たな丹波焼の可能性を探る活動。それが Tanba Style です。

と書かれているように新しい世代の「丹波焼」なんですね。普段使いに合わせた機能性やデザインが特徴です。

数多くのTanbaStyleの中からまずはこのTSブラックとホワイトのマグカップの販売を始めました。